「泥かき」に行ってきました。
安心のまちへ · 2022/09/29
 豪雨と川の氾濫で大きな被害を受けた磐田市北部の豊岡地区。  29日(木)、市が募集した災害ボランティアに加わり、民家の泥かき作業をしてきました。

柴田山遊水地に水
安心のまちへ · 2022/09/28
 台風15号による23日夜から24日未明にかけた大雨で、各地に河川氾濫や浸水、土砂崩れなどの甚大な被害が発生しました。被災された方々には心よりお見舞い申し上げます。  写真は、越流堤を切り下げた柴田山遊水地(磐田市見付、元宮町)に、今回の大雨による増水が流れ込んだ跡です。泥を含んだ濁流が今之浦川から遊水地に流れ込み、ちょうど越流堤の高さに白く見える水かさの跡を残しています。  これまでより約1m切り下げたという越流堤の改修による、遊水地の調整容量(川の水をためる能力)は約1万トン。今回の大雨で下流域にどれだけの洪水防止効果があったかは、今後の検証を待つしかありません。

元宮町の祭り屋台、お披露目
雨のち晴れ · 2022/09/04
 わがまち磐田市元宮町の新しい祭り屋台が、見付天神裸祭り初日の3日、公会堂広場で地元住民の皆さんにお披露目されました。  このところ毎日のように降る豪雨や台風の合間の秋晴れとなったこの日、提灯類の飾りつけを終えた屋台が、改修なった屋台小屋から祭り青年部員らの手で引き出されました。  お隣の向笠地区から譲り受け、「元宮社」の長提灯もみやびやかに装い一新した屋台の勇姿に、笛と太鼓のお囃子につられて一目見ようとやってくる住民らも「おおっ」「立派!」と口々に驚きと喜びの声。子どもたちも加わった囃子の音が、コロナ自粛で長い間お預けになっていた祭り気分を大いに盛り上げていました。

日本水没? でも避難は最大6人!
安心のまちへ · 2022/09/04
2日午後、発達した前線や低気圧の影響で、浜松市では局地的な豪雨により馬込川が氾濫。浜北区などで浸水や冠水の被害が相次ぎ、約40万世帯に警戒レベル5の「緊急安全確保」が発令されました。

洪水列島ニッポン
安心のまちへ · 2022/08/05
磐田市見付の中心部を流れる中川の、国道1号バイパス北側では、調整池の建設工事(湛水防除事業第3期)が着々と進んでいます。こちらは、川の水の全量を堰(せき)に引き込んで水量調節しながら下流に放す“小さなダム”です。

「伝統」の復元力②
2022/07/16
 小雨の中、淡海國玉神社での宵祭りに向かう祇園祭のみこしの渡御。規模を抑えての伝統復活へ―関係者の願いと思いが、ずぶ濡れの白装束と白いマスクに表れていました=8日午後7時23分、磐田市河原町で

柴田山遊水地、かさ下げ工事
安心のまちへ · 2022/07/11
 見付の中心部を流れる中川の、国道1号バイパス南側に広がる柴田山遊水地(磐田市元宮町)で、大雨などの際に下流域の湛水被害を防ぐための、堤防の切り下げ工事が始まりました。最近のゲリラ豪雨などに備えた洪水対策です。

「伝統」の復元力
安心のまちへ · 2022/07/11
 耳をつんざく轟音と真っ赤な火柱とともに上空へ―今時、なにやら物騒なシーンにも見えますが、さにあらず。5月28日(土)に城山球場で縮小開催された「いわた大まつり」のフィナーレを飾った花火です。

雨のち晴れ · 2022/06/24
今月25日(土)に予定しておりました議員/地域活動報告会は中止とさせていただきます。参院選の選挙期間と重なり、公選法に抵触するおそれがあるためです。お知らせが遅くなりましたことを心よりお詫びします。
取材されました
雨のち晴れ · 2022/05/20
テレビでおなじみの政治評論家、伊藤惇夫氏と㈱世界書院代表の二木啓孝氏が17日、西坂町の事務所(兼倉庫)へ、私を取材に訪れました。

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